亀頭増大手術ナビ!【医院別費用一覧と人気ランキング】

亀頭増大の費用を比較してみよう【一覧表】

亀頭が小さい人の多くは包茎経験者です。包茎の場合、包皮(ペニスの皮)が亀頭を包み成長を妨げます。短小包茎と言う言葉がありますが、これは短小と包茎に深い因果関係がある事でも使われています。亀頭増大はカリを太く頑丈にすることで様々なメリットを男性にもたらしてくれます。以下に亀頭増大の費用を大手クリニック別に比較してみました。

ABCクリニック

本田ヒルズタワー

東京ノースト

40,000円〜

要相談

50,000円〜

東京スカイ

上野クリニック

皐月形成

60,000円〜

120,000円〜〜

48,000円〜

亀頭増大手術医院ランキング

ABCクリニック

ABCクリニックはフィラー剤を注入する亀頭増大術で吸収タイプ40,000円、定着タイプだと75,000円となっています。わずか10分程度で完了しますので、包茎手術と一緒に受ける人も多いようです。ABCクリニックでは提示されている金額から、更に30%を割り引く「3,30,3プロジェクト」が随時実施されています

 

3日前までに予約を入れるという簡単な条件を満たせば、亀頭増大の費用も大幅に割引されるのでお得です。40,000円が28,000円に、75,000円が52,500円に割引されるので大手クリニックの中でも亀頭増大の費用が格安だと評判です。無料のカウンセリングがネットで予約できます。まずは相談から始めてみましょう。

 

2位 東京ノーストクリニック公式HP
東京ノーストクリニックではヒアルロン酸を独自の技術で注入する増大術が行われています。亀頭に自然な弾力と大きさを出すだけでなく、持続力のUPにも効果があると口コミでも評判です。

 

3位 本田ヒルズタワークリニック公式HP
本田ヒルズタワークリニックの亀頭増大では、主にコラーゲンが準備されています。症例写真も多く掲載されています。

亀頭増大手術の方法

説明する医師

亀頭増大手術によってペニスをより大きく、硬く、さらに持続力のアップまで期待できるわけですがその方法はどうなっているのでしょう。

 

男性にとって大切な器官を手術するのですから詳細については気になります。手術と言っても比較的簡単なもので、時間もそれほどかからない亀頭増大手術ですが詳しく見ていきましょう。

 

どうやって増大させるのか?

 

亀頭増大手術は文字通り亀頭を大きくすることでペニス増大を図る手術です。ここで問題になるのはいったいどうやって亀頭を増大させるのかですが、これには医療用のある素材を使用します。素材はいくつか種類があるのですが近年ではヒアルロン酸が一般的でしょうか。

 

亀頭部分、もしくはカリの部分にヒアルロン酸を注射器で注入することで増大させる仕組みです。そのため一般的な手術のようにメスを使うことはなく、麻酔後に注射でヒアルロン酸を注入すれば終わりです。もちろん麻酔をかけますから痛みもなく、10分前後で完了します。

 

手術の具体的な流れについて

 

麻酔注射

では亀頭増大手術完了までの流れを具体的に紹介しましょう。クリニックによって多少の違いがある可能性もありますがここでは一般的な流れを記載します。

 

まず、クリニックで担当医師とカウンセリングを行います。カウンセリングではどこにヒアルロン酸を注入するのか、その量はどのくらいかなどの手術の詳細が医師から紹介され、こちらから疑問点や不安に感じることを相談することもできます。

 

初めてのことで不安も多いでしょうから気になる部分がある時は遠慮せずに医師に聞いておきましょう。また、術後のアフターケアについても話がありますから十分に納得したうえで手術を決めることが大切です。

 

カウンセリングが終わり手術をすることになればそのまま麻酔に入り、麻酔が効いてきたところで手術に入ります。手術はさきほども紹介したように注射器を使ってヒアルロン酸を亀頭部分に注入し終わりです。

 

術後は日帰りが可能で、抜糸をすることもないのですぐに日常生活に復帰できます。ただし一時的に入浴が制限されたり激しい運動を避ける必要がある場合もありますのでカウンセリング時にしっかり確認しておきましょう。

 

特に問題がなければその後通院する必要などもありませんが、もしなんらかの異変を感じる時はすぐにクリニックに行き医師に相談してください。このように亀頭増大手術は簡単に行うことができる手術です。とはいえ医師との間の信頼関係がポイントですから信頼できるクリニックを見つけることから始めましょう。

亀頭増大手術のメリットデメリット

亀頭増大

亀頭増大手術は亀頭部分にヒアルロン酸やコラーゲンなどを注入し、亀頭を大きくする手術のことを言います。男性にとってペニスのサイズは時にコンプレックスになるものですがそれを克服でき、包茎治療の手術として行われることもあります。

 

手術というと少し怖いイメージがあるかもしれませんがこの手術は非常に簡単なもので時間もかかりません。とはいえメリット、デメリットの両方が考えられますからそれぞれを把握しておくことも大切です。

 

亀頭増大手術のメリット

 

まずメリットから見ていきましょう。最大のメリットはやはり亀頭が大きくなることでペニス全体の大きさを向上できる点になります。ペニスが小さいと悩んでいる方は性行為そのものを避けるようになり、パートナーとの生活に支障をきたす場合も多いためこれはかなり大きなメリットです。

 

同時に女性に与える刺激が強くなることもメリットで、自分はもちろんですが女性に対しても今まで以上に満足感を感じてもらえるようになるでしょう。包茎治療の一環として行う場合は包茎が改善され、改善されることで亀頭が常に露出した状態になりますから刺激に対して強くなる可能性もあります。

 

つまり早漏克服にも役立つのです。ペニスの大きさ、そして早漏はどちらも男性にとってコンプレックスの原因になりますがそのどちらも一気に解決してしまえるのが亀頭増大手術で、その手軽さもあって手術を決める男性は決して少なくありません。

 

対するデメリットには何がある?

 

亀頭増大手術はデメリットがほとんどなく、特に副作用などは心配する必要がありません。非常に少ないリスクで行える手術に分類されるのですが、デメリットがあるとすれば手術後一定期間は生活に制限がかかることでしょうか。

 

たとえば手術当日には入浴ができなかったり、しばらくは激しい運動ができない、お酒を控えなければならないといったことです。手術をしている以上ある程度は仕方のないことですがこうした制限がかかりますので落ち着くまでは不便な生活になる可能性があります。

 

また、費用もデメリットになるかもしれません。亀頭増大手術は病気を治療するのとは違いますので保険が適用されません。つまり全額自己負担になり、どうしても高額な費用になってしまいがちです。

 

費用の目安は10万円前後で、高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれですが経済的な面から手術をすることをためらってしまう方もいるようです。ただ、デメリット以上にメリットがたくさんある手術なので医師とよく話し合って決断するのがいいでしょう。

亀頭増大手術の後遺症や副作用

亀頭増大手術において後遺症や副作用はないのか?これは気になるところです。手術にはリスクが伴うものですからこの点をはっきり理解しておかないと手術を受けることもできないでしょう。短時間で終わり、安全だと言われる亀頭増大手術ですが後遺症や副作用はあるのでしょうか。

 

亀頭増大手術の後遺症について

 

患部の痛み

亀頭増大手術は正しく行われれば後遺症が出ることはないとされています。とりあえずは安心ですがやはり手術ということで術後に普段では見られない症状が出ることもあります。たとえば術後数日間は患部がむくむことがあり、同時に軽い痛みを覚えることもあるようです。

 

全員に出る症状ではないので絶対ではありませんが多少不便な思いをするかもしれません。クリニック側で痛み止めを処方してくれますから痛みに関しては特に問題ないでしょう。

 

また、非常に細い血管が集まった亀頭部分に注射をすることから術後に内出血が見られるケースもあります。こちらも10日前後で症状が治まりますので後遺症とまでは言えないのですが、もし内出血がいつまでも治まらないなどの異変を感じる時はすぐにクリニックで相談しましょう。

 

担当医師が適切に対処してくれます。どちらも後遺症には該当しないのですが術前のカウンセリングで医師に話をよく聞き、こちらからも術後のペニスの状態について確認しておけば安心です。

 

副作用について心配することは?

 

後遺症の心配がないように副作用についても心配ありません。亀頭増大手術を行うことでなにか副作用が出ることはなく、上記で紹介したむくみや内出血の可能性があるくらいです。この2つを後遺症、もしくは副作用と解釈する考え方もありますが医学的な観点からもこれらは後遺症は副作用とは言えません。

 

そのため亀頭増大手術は大きなリスクを抱えることなく受けられる手術と考えていいでしょう。ただし、だからといって油断するのはよくありません。手術である以上なにが起こるかわからないからです。後遺症や副作用がないというのもきちんとした技術を持った医師が手術をすることが前提になっていますので信頼できるクリニックを見つけることがなによりも大切です。

 

亀頭増大手術を行ってくれるクリニックは日本にたくさんありますので、その中から自分が安心して任せられるクリニック、医師を見つけましょう。各クリニックのホームページなどで過去の実績や手術の流れなどを確認しておくのがおすすめです。そしてカウンセリング時にしっかりと話し合いをし、お互いに納得したうえで手術に臨めば安全性をしっかり確保できます。

包茎手術の種類と亀頭増大

包茎種類

包茎を解消するには症状によって選択が異なるため、状態を見極める必要があります。全く包皮をむくことができない状態を真性といいますが、簡単にむくことができる状態を仮性といいます。さらに包皮口が狭くなっている事でむく事ができない状態をカントン包茎と言います。

 

包茎手術には様々な種類がありますが、仮性の場合には好きな方法を自由に選べるメリットがありますが、カントン型と真性の場合には、手術方法には制限があると言えます。以前の手術では見た目をあまり意識しなかったため、切除した部分が目立ちツートンカラーになる事も多くありましたが、現在では見た目にもこだわるようになったため綺麗に見せる手術方法が行われているのです。

 

真性とカントン型では、亀頭を覆っている包皮部分を切除する手術方法が採用されています。真性では亀頭と包皮が癒着しているため、亀頭を覆っている包皮切除するしか解決策が無いのです。同様にカントン型も、亀頭部にある狭くなった包皮口を切除しなければ解消できないのです。

 

一方で仮性包茎の場合には、亀頭部を覆う包皮だけではなく、陰茎の根元の皮を切除する方法も選択する事が可能です。亀頭直下で切除すると縫合跡が残ってしまいますが、陰茎の根元で切除すれば縫合跡は陰毛に隠れて目立たなくなります。

 

また亀頭増大などの強化術を受ける事でカリで皮が引っ掛かるようになり、仮性包茎が解消できる症例も多いです。切らない包茎治療などは亀頭増大を活かした施術が行われています。亀頭増大のみの費用であれば包茎手術を受けるよりも安価で済むでしょう。

 

真性とカントン型では、亀頭上部で切除しなければ解決できないため、陰茎の根元で切除する事はできないのです。包茎手術にはたくさんの種類がありますが、症状によって選択できる手術が限られるのです。

短小包茎に対する女性の本音

男性にとって短小包茎はコンプレックスにもなる悩みの1つです。これが原因で女性とセックスすることが怖いという男性も少なくありませんが、肝心の女性はどう思っているのでしょうか。男性が悩むのは女性がどう思うかが気になるからで、女性の気持ちを知ることは大切です。

 

サイズは重要ではない?

 

女性

女性にとってペニスのサイズは大きければ良いというものではないようです。インターネットなどの口コミを見てみても大きいほうが良いという女性ももちろんいるのですが、大きいほうがむしろ嫌だという女性も見受けられ、どれだけ大きいか小さいかというよりは相性の問題の方が女性にとっては気になることがわかりました

 

男性はどうしても大きいほうが良いんだと考えてしまいますが女性からすればサイズはそれほど重要な要素ではないのでしょう。

 

ただ、極端に小さいのはやはり快感が得られにくいらしく、大きすぎててもいけませんがある程度のサイズはあった方がいいかもしれません。いずれにせよサイズに関しては女性にも好みがあるようなので、短小だからダメとは言い切れないのが実状です。

 

とはいえ自分自身が短小なことをコンプレックスに感じているなら、女性とのコミュニケーションを円滑にするためにも改善するのが良いのではないでしょうか。亀頭増大手術などで改善が見込めますからできることをするのも大切です。

 

包茎に対してはどう思っている?

 

短小は意見が分かれる結果となりましたが包茎に関しては総じて否定的な意見が目立ちました。特に真性包茎は常に皮を被っていることから不衛生でイメージが悪いという声がたくさん見られます。たしかに皮を被っている状態ではペニスを清潔に保つことができませんから女性にとっても嫌なものでしょう。

 

清潔感があるかどうか、これがとても重要とのことで仮性包茎の場合は清潔に保たれているなら気にならないという女性もいました。仮性包茎ならセックス時には皮が剥けていますしたしかに問題なさそうです。

 

真性包茎・カントン包茎だと衛生的に問題があり、男性自身の健康状態にも良くありませんから早期の治療が望まれます。包茎の場合は刺激に弱く、すぐに射精してしまう、いわゆる早漏になりやすいのもデメリットです

 

女性にとってもセックスを十分に楽しむことが難しくなるのでその意味でも早漏を治療することには意味があります。大切なパートナーと充実した生活を送るためにも短小包茎を治療・改善することを検討してみてはいかがでしょうか。

最後に

包茎クリニック医師

亀頭増大でカリが大きくなると、軽度の仮性包茎の人であればそれだけで包茎が解消されたりします。包茎手術後に皮を剥いたは良いものの、亀頭の貧弱さに悩みがさらに深まった…。そういった話は沢山聞きます。

 

一般の泌尿器科では病気の治療が主目的であるため、先細りした弱々しいペニスの改造まではやってくれません。

 

カリが太くなったペニスは性行為の際にも引っ掛かりとなって女性に刺激を与えます。亀頭増大を受ける前と後では女性の反応が変わったと言った体験談を良く見かけますが、私自信もそのことを実感しています。

 

腰を振る回数が以前よりも少ない状態で、彼女がオーガニズムを感じるのです。亀頭が小さく細いと気にしている男性には手軽に安全にできる亀頭増大はお勧めです。費用を確認してまずは無料のカウンセリングを受けてみると良いでしょう。